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リクエストにお応えして
2017/07/01(Sat)
鍵コメさんからのリクエストで

網タイツの誘惑


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でちゃうガールズのRQコスも
網タイツの組み合わせでガラリと雰囲気が変わる。

やはり網タイツだと、セクシーさに
「妖艶さ」 も加わるようだ。


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バックシームというのが、僕の拘り。

オールヌード派の人にはちょっと理解できないのかも知れないが・・・

網タイツに欲情する男は多いと思う。

ハイヒールと網タイツは官能的。


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お互い、興奮が高まってくる。

ここはラブホの部屋の中

人目を気にする必要もないし、邪魔するものもない。




網タイツとハイヒール・・・



「脱がなくていいんだ。そのままでいい」




立ったままの状態で


お互い快楽へ突き進んで行く。



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夏はすぐそこ
2017/06/17(Sat)
今日も穏やかな天気です。

休日の朝、散歩するのも気持ちいい。

夫婦でのんびり朝食の時間が取れるのもいいね。



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ノリのいい曲を流して海沿いの道をドライブ










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AIR RACE 2017
2017/06/10(Sat)
興奮冷めやらず

エアレース 2017 決勝の行われた日、
僕ら夫婦は幕張の会場にいました。


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GO MUROYA

観客もフラッグを振りながら室屋選手のスタート時には
大いに盛り上がっていました。


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昨年もこの幕張で優勝に輝いている室屋選手。
今年も安定のフライトでした。


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ファイナル4まで勝ち進んだ時には、
今年も日本での優勝を誰もが期待したことでしょう。
まさに手に汗を握るレース展開。

レース、そして大型スクリーンに映し出されるタイム・・・
各選手のタイプが表示される度に歓声が巻き起こりました。
会場のみんなが優勝の瞬間を待ち望みました。

そして、やってくれました、昨年に引き続き、日本での大会での二連覇です。

この瞬間、航空ページェントで撮り続けているHEXA氏
そしてここ3年訪れている福島のどうでしょう氏にメールを送りました。
室屋選手の活動拠点はふくしまスカイパークなんですね。

また今回の優勝に大きく影響したのが、タイヤカバーの空気抵抗の低減。
タイヤカバーの改良に尽力したのがこれまた地元福島の小さな木型製作所でした。
緑と青の機体に真っ赤なタイヤカバーが輝いていました。

今回も見せてくれましたね、東北の底力。


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エアレースというのはパイロンを通過することによる競技ですから、
超低空飛行で機体を90度にバンクさせながらパイロンを通過していきます。

超低空でフライトする訳ですから、スゴイ迫力があります。
僕は日本初上陸の1回目の時から会場で実際に見ていますが、
当時はあまり知名度もなく、「空のF1」 とか呼ばれてました。

いやいや・・・F1よりももっと迫力ありますって。

エアレースでは、エンドで大きく旋回やターンをする訳なんですが、
この時かかる重量が10Gとも言われています。
一般人だと気絶する位の重力がかかるそうです。


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レースではライバルとの闘いでもあるのでしょうが、
自分の恐怖心との闘い、そして自分の限界への挑戦でもあるのです。

敬意を持ちながら、こちらも真剣にシャッターを切ってました。
カメラ好きにとっては、「決定的な一枚」 を狙うことはとても楽しいことです。

クルマのレースでもエアレースでも、
真剣に打ち込んでいるレースシーンを撮るのに
一眼のでかさや重さなど、そんなんはたいした問題ではないんですよ。
ファインダーをのぞき、夢中で追っかけていますからね。


たまたま歩いていたら綺麗な花が咲いていたから撮ったとか、
旅先で撮った写真でも万人に撮りつくされている写真は、それはただ撮れただけ。
こういう写真を撮る人は一眼レフの重さを大げさに言いがちだと思いますね。
無理して一眼で撮る必要もない被写体を一眼で撮っといて、
一眼はでかいだの重いだのって・・・ ねえ・・・
聞いてるほうだってイヤになりますよ。(^^;
ちなみに僕は旅行の時などは機能性重視でポケットに入るコンデジだけです。



エアレースの時のカメラはNikon D800 に300㎜の望遠ズーム。
連射番長だったら、Canon 7DMK2 か Nikon D500 という選択もあるでしょう。

D800は通常はフルサイズですが、DXモードにすると、APS-Cのカメラのように使えます。
ですから1台のカメラでフルサイズ機とAPS-C機 2台持っているような感覚です。
DXモードですと、望遠も約1.5倍になりますから、300㎜が450㎜となります。


あと、こういう「動きモノ」を撮る場合は光学式ファインダーに軍配が上がりますね。

S社やO社のデモ機でもさんざん使い勝手を試してみたこともあるんですが、
ミラーレス一眼の電子ビューファインダーだと、連射した場合、一瞬ブラックアウトしたり、
コマ送りのようになったり・・・

やはり動きモノには光学式ファインダーのほうが自然な感じで狙いやすいですし、
また、バッテリーの持ちなど考えると光学式のほうが優位性が高いと言えます。


ですからオリンピックでのプレスカメラマンや世界中のレース写真でプロが使用しているのは、
NikonとCanonの光学式ファインダーのカメラとなります。


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ファルケンのパイロンを通過して優勝を決めたフライト

優勝という晴れ舞台に、実際にいっしょにいれたことは
生涯忘れることのできない幸せな一日でした。




ここから先はハイレグ好きの方へ (^^;

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