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女豹の誘惑
2018/07/15(Sun)
だいぶ前の話になりますが、
クルマのイベントで岡本夏生さん本人を撮らせていただいたことがありました。

岡本夏生さんといえば、ハイレグRQ全盛時の女王。
その時、彼女が身に着けていたのが、豹柄のボディコンでした・・・
ハイレグで登場でなかったのが、いささか残念ではありましたが、
それでも、セクシーなボディコンからはスタイルの良さと、
太ももまでの丈は美しい脚線を描き、迫力のあるスタイルでした。
オーラが全然違いましたね~。

豹柄のコスチュームというのは、やはり岡本さんにはピッタリでした。

肉食系の女性・・・

そしてワイルドさ・・・

僕は豹柄にはそういうイメージを持っています。


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ベッドの上でのハイレグ姿、しかもそれが豹柄となると、
男としても、動物的な「オス」の部分が覚醒させられますね。

今にも襲い掛かりたくなるような衝動・・・

そう・・・ワイルドな肉食系のオスとして。


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夫婦であるけれど男と女

男と女であるけれど、

動物の本能としてのオスとメスの部分も持っている。


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夫婦という日常の生活から、
ラブホテルという空間の中に身をおく・・・


薄暗いベッドの上
光沢を放ち、ボデイにぴったりした豹柄はとても官能的だ。
女豹を目の前に肉食系の 「オス」 になる。


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また、豹を使った言葉に

「豹変する」 という言葉がありますね。



女豹だって肉食系・・・
獲物に襲い掛かる時だってもちろんある。


日常では妻であり、女でもある

しかし、薄暗いラブホのベッドの上、
「上に乗っかって」 メスに豹変する時もある。


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ベッドの白いシーツの上、

オスとメスになる。









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アメリカ版 PLAYBOY
2018/06/24(Sun)
若かりし頃、女性への関心、性への関心が高まって行くに従い、
外人の女性への関心も次第と高まって行きました。



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やはりその中で入門書というべきか、
目にしやすさからいうと、やっぱりアメリカ版 PLAYBOY となるでしょう。

PLAYBOY誌に登場するモデルは PLAYMATE と呼ばれてました。

PLAYMATEだけを載せた豪華版の写真集を兄貴が持っていて、
兄貴がいない時に部屋に忍び込んではこっそりと写真集を見ていました。


「やっぱ金髪女性はいい・・・」


金髪の綺麗な髪、そして色白の肌、
バレーボールのような弾力性のありそうなバスト。
そして丸みのあるヒップ。
大事なVゾーンのところには日本語版はボカシが入ってましたが、
本場アメリカ版はボカシの無いノーカット版・・・
エライ興奮しながら写真集を見ていました。

陰気臭く、淫靡な感じのする日本のエロ本とは違い、
写真の背景の綺麗さもありました。


「女性の体は美しい」


PLAYBOYの金髪女性のヌードやグラビアを見て
美人の金髪女性、そしてうっとりするようなボディラインを見てホントそう思いましたね。

陰気臭い日本のエロ本とは全く異次元の
別格と言うべき格上のヌードやグラビアがPLAYBOY誌でした。

事実、世界でもっとも有名な雑誌でもありましたからね。
そして、登場するモデルもハイレベル・・・
パーフェクトボデイは高嶺の花と言うよりも、雲の上の存在でもありました。

外人のセクシーモデルとベットで国際親善をしたい・・・
男だったらPLAYBOYを見ながら妄想を膨らませていたわけです。



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元々、僕はカメラや写真にも興味がありましたが、
写真を撮るカメラマンにもすごく興味があるんですよね。


2011年ごろだったかなぁ・・・

PLAYBOY誌にも掲載されているカメラマンにすごく興味を持ってました。


そのカメラマンの名前は 

Arthur st john

そして、どんなカメラを使っているのか、とても気になっちゃうんですよ。
いろいろ調べ上げた結果、当時そのカメラマンが使っていたのは、
Canon EOS 5D MarkⅡ


彼の作風の特徴であるHDRを駆使した作品・・・
コントラストと彩度を極限まで高めた作風はとても印象に残ってますね。
インスタでもずっとフォローし続けているカメラマンです。

2011年頃は僕もそろそろフルサイズという気持ちになっていた時でもありましたので、
僕は迷わず、Canon 5D MarkⅡ を買いました。
Arthur st john の影響も大きかったですけどね。


当時はまだAPS-Cのセンサーが主流の時でした。
フルサイズ機がまだめずらしい時期でもありましたので、
5D MKⅡ を持った時は嬉しかったですね。

僕は縦位置の構図の写真を撮る割合が多く、
縦位置での手振れ防止やホールド性を高める為、バッテリーグリップも
同時に購入しました。

バッテリーグリップを付けるとフラッグシップ機 1DX系のような迫力になります。


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まあ、当然のことながら、プロと同じカメラを持ったからと言っても
PLAYBOY誌のようないい写真が撮れる訳ではありません。当たり前の話ですけどね(^^;
ま、そこがカメラの面白い部分でもありますけどね。










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HIP HIP HIP
2018/06/03(Sun)
もうあっという間に6月


今年撮影分のスカイブルーのハイレグ Tバック


そして、アミアミの網タイツを合わせてみました。


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今回はTバックのみの写真となります。



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写真を撮る場合、僕は窓から入る柔らかな光が好き。


Tバックが好きなのは、妻のヒップがより魅惑的に見えるから・・・


網タイツが好きなのは、素足よりもセクシーだから・・・



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休日のラブホテル


時間がゆっくりと流れて行きます。



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