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HOOTERS
2015/06/27(Sat)
休日の朝は何故か早起きです。

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チアリーダーを彷彿とさせるフーターズ・ガール。
健康的なお色気が特徴でもあります。

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本場、フーターズ・ガールはタンクトップにオレンジのホットパンツの
スタイルが定番なんですが、こちらはメタリックのハイレグとの組み合わせ。
健康的なお色気が出ていますでしょうか?

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「 ちょっと裾を上げてみて 」

「 そうそう、いい感じ ♪ 」

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RAWで撮ってホワイトバランスをちょっといじってみたんですが、
こうすると雰囲気もちょっとカッコいい感じに変わりますね。(^^;

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タンクトップを着ているが故に
どうしても下半身の露出に目が行ってしまいます。

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そして白いバスタブの中にハイヒールの赤が映えます。

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こういうヒコーキ・・・楽しそう♪





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AUTO SALON風に
2015/01/11(Sun)
この三連休中に東京オートサロンが11日まで開催されてます。
車のイベントとしては国内最大級で、もちろん車も楽しみなんですが、
セクシーなキャンギャルの艶やかさも国内最大級です。

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オートサロンの主役はキャンギャルでもありますね。
華やかなコンパニオンがショーを盛り上げてます。

やはり男の永遠のテーマは、
「クルマといい女」 ・・・

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今回、アジア系の外人の姿がとても多かったと思います。
中国、韓国、バンコクでもキャンギャルを揃えて車のイベントをやってますからね。

もし・・・
オートサロンとかオートメッセからセクシーなキャンギャルが消え、
単にクルマのパーツだけのイベントとなったら・・・
入場者は激減になることは間違いないでしょうね。
何故か?って、アジアにも気軽に行ける時代なので、アジアのショーに行っちゃいますよ。
例えば、大阪から東京オートサロンに来ていた人は、韓国とかに行けちゃいますからね。
日本のクルマ文化を消滅させない為にも、セクシーなRQやキャンギャルが消えないことを
祈っております。

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さて、オートサロン的なイベントでのキャンギャルの撮影というのも、
僕はヒントを得たりと、とても参考になることが多いです。
また、ニーハイブーツを履いたキャンギャルが多く、
僕みたいなブーツフェチには、ワクワクしっぱなしです。(^^;
今年も撮影用のブーツ・・・もう頭の中でイメージは固まってるんですけどね。

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以前、テディーさんにコメントしたことあったんですけど、
今回のサロンでも見覚えのある赤のチェッカーのコスのキャンギャルさんがいました。

「俺とかテディーさんは4年前にブログでUPしてんだよね・・・」
そう思いながら、僕は心の中で、一人ニヤケてました。(^^;

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それでは、皆様、良い休日を!





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花魁
2015/01/09(Fri)
遅くなりましたが、本年もよろしくお願いいたします。

今年第一弾の撮影をして来ました。
美里が花魁に大変身!

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実は美里は小さい時から着物を着る機会が多くありました。
同年代の女性と比べても、着物率は高いほうですね。
僕が妻と初めて会った時というのも、その時、妻は着物姿でした。
それ故に美里は一貫して長い黒髪のヘアスタイルでした。
普段は和風でもあるんですよ。

昨年、ドラマで 「吉原裏同心」 という番組を見ていました。
江戸の吉原が舞台の時代劇なんですが、その中で薄墨太夫という花魁が登場するんですが、
これがもうすごく綺麗・・・
昨年放送されたドラマの中では一番のお気に入りなんですね。
妻を花魁姿に変身させたいものだと密かに思っておりました。

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「花魁風」っていうと、若い子なんかも、茶髪のヘアに花魁風の着物を
肩を露出してなんちゃって花魁の写真撮っているのも見受けられますが、
なんか、安っぽい遊女に見えてしまって、僕はあうゆうスタイルはダメなんですね。

やはり、古典の本格的な花魁のスタイルに憧れがあります。
今回着付けと髪結いをお願いしたのは、自毛を生かして髪を結い上げてくれるところです。
これが全国を探してもなかなか良いところが無いんですよ。
っていうか、髪を結ってくれる技を持った人がほとんどいないという状況なんです。
カツラのところはいろいろあるんですけどね。
カツラだと、被ってハイ御終いとなりますが、
自毛の黒髪を生かした髪結いだと、鬢付け油を付けながら、鬢の曲線や、
髪を束ねたりたりする匠の技も間近で見れてそれはもう、感動ものでした。

とかく花魁とか芸妓とか、海外では「ゲイシャガール」として、
残念ながら、間違った認識を持たれたりしていますね。

ま、日本人でも江戸時代の吉原の花魁というものに、間違った知識を持っている人も
多いのも事実です。

吉原の花魁の中でも格の高い人は太夫と呼ばれてました。
僕は落語も好きなんですが、古典落語では高尾太夫の話は有名ですね。

花魁ものの映画では、「吉原炎上」の名取裕子が最高でした。
あの映画はレンタルしてもう何回も見ましたね。
京都は内八文字、吉原は外八文字・・・
高下駄で優雅にねり歩く花魁道中のシーンは、ため息が出るほど美しい・・・

気高く、そして艶やかな花魁の姿は、男からは高嶺の花の羨望の的、
そして女性から見ても、髪結いのスタイルや着こなしなど、
当時のファッションリーダー的存在だったそうです。
「いい女やな~」 男も女も注目したのが、花魁だったのです。

妻の花魁姿を撮る・・・
妻もご満悦でした。









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