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プライベート・ビーチにて
2020/07/19(Sun)
数年前の夏の日

湯河原、熱海を通過して伊豆半島をクルマで南下した。
下田まで続く国道135号線はお気に入りのシーサイドロード。


海を眺めながら、そして風を感じながらクルマを走らせた。


目指すはシーサイドの白亜のリゾートホテル。



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ヤシの木のある南国風のリゾートホテルにチェックイン。

部屋からは前面にオーシャンビューが広がっていた。



昼はプールサイドのレストランで食事をし、

午後はプールサイドのサマーベットでのんびりと過ごした。


陽も傾きかけた夕方、砂浜へ向かった。

人気のビーチは大勢の若者や家族連れで賑わっていたであろうが、
ここの海水浴場はホテルのプライベート・ビーチ。


波の音だけが聞こえる静かなプライベートビーチだった。



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昼の刺すような日の光とは違い、夕方の太陽の光は優しい。

この時間になるとプライベートビーチの売店もすでに終了していた。

人のいなくなったこのビーチでは、ビキニスタイルの妻が主役だ。

写真を撮りながらも妻のビキニ姿のみをずっと長い時間眺めていた。





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夏の海、そして妻のビキニ姿を見ていると
やはりムラムラ感が自然と湧いて来るよねぇ・・・


「さ、ホテルの部屋に戻ろう」


妻と手をつないでというよりも、

半ば妻の手をギュッと引っ張るような形で僕たちはビーチの小道からホテルの部屋へと急いだ。

妻のビキニ姿に、僕はムラムラした気持ちを抑えることが出来なかったのだ。
















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蒼い空
2019/09/08(Sun)
風景画でもそうですが、晴れ渡った青空では誰もが写真を撮りたくなりますよね。



僕の場合も同じで、青空がバックだとやはりウキウキしてしまいます。

ただ、コントラストが強く、影がキツく出てしまいがちですが、

それでも太陽光というのは写真にとっては最高です。



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屋上にあるジャグジー


ビーチチェアー


そして、見上げると晴れ渡った青空であれば、
もう気分はリゾート。



当然のことながらリゾート風の所では、「映え」するような、
綺麗でカッコ良く撮ってみたくなるんですよね。


そして、プライベート感のある空間だからこそ、
自分の前ではいいオンナでいてほしい・・・
男を奮い立たせるようなね。



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大きなジャグジーにふたりで入るのも楽しいですね。

ジャグジーのライトが赤、青、黄色と変化するにしたがって、
お湯の色も変化し、お湯の中のボディがエロティックに変わって行く。

ついついジャグジーの中でいちゃついてしまいますね。



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やっぱ、ビールのポスターは・・・
2019/08/24(Sat)
仕事を終えて帰宅したら、
まずはシャワーを浴びてスッキリして、
涼しい部屋で冷えた缶ビールを一杯・・・


く~~、最高のひと時です。



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この夏のお気に入りは、アサヒの「極上 キレ味」

実際には安い発泡酒になりますが、
やはりビール系の命は「キレ味」にあると思いますね。


そして、僕のイメージはどんどん膨らんで、
もし仮に、キレ味のポスターを作るとしたら・・・
浴衣姿のキャンギャルがニコパチしているポスターでは似合わないと思うんですよ。


「キレ味」・・・
やはりこの言葉でイメージするのは、切れ上がったハイレグの大人の女性
訴求効果も高い気がするのは、自分だけでしょうか?




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マグナムドライというのもありますが、

「マグナム」っていう言葉は、
何かいいですよね~。男からすると。

男の強さなどを象徴するような感じがして・・・


あれはチューブトップの水着がマグナムドライのイメージにピッタリなポスターだと思いますね。




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今ではビール各社の水着のポスターは無くなってしまいました。
しかし家庭内で、美里がイメージガールになったと想像しながらの、
飲むビールもまた楽しいですよね。


ウエストのあたりまで切れ込むハイレグスタイルと光沢のストッキングのテカリは
僕にとってはやはり御馳走です。



ただ、飲みすぎると、自分のマグナムがふにゃチンになってしまいますけどね。(爆)



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