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リゾート気分な休日
2017/05/10(Wed)
GWは楽しく過ごせましたでしょうか?
穏やかな天候で観光地や街は大勢の人で賑わったことでしょう。

黄色と黒の配色、そして、同色のニーハイストッキングのフェッチっぽい組み合わせ。
新作を撮って来ました。


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年度末から4月にかけて仕事もバタバタしていたんで、
休日くらいは夫婦でのんびりしたいと思ってました。

僕らの休日は、慌ただしく何か所も駆け足で周るような旅は苦手
せっかくのオフなのに、なんか時間に追っかけられている感じがして・・・


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数年前から休日には腕時計をしない過ごし方をしています。

平日はそれこそ時間時間で動いている自分ですので、
オフの日はあえて腕時計はしない・・・

つまり時間というものを意識しない休日の過ごし方をしたいんですね。

腕時計してると、どうしても時間を見てしまいますからね。

腕時計をしないで気の向くままっていうのはとっても楽。

自由で解放的な気分が気持ちいい。
ですから僕は若い時から高級腕時計なんかぜんぜん興味が無かった。


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休日の午前中からラブホにINして日が暮れるまで。

ラブホには掛時計も無いし、時間はたっぷりとある。

初夏らしい青空も気持ちが良い。

時間がゆったりと流れて行く。



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ここは屋上にビーチチェアーとジャグジーのあるラブホテル。

有線放送の音楽チャンネルでバリ島のガムランの音楽を流すと、
ここはもう、リゾート気分。

ハワイやアジアの南の島へ行っても、
忙しく観光地巡りやショッピングするのは、ただ疲れるだけ。

それよりも僕らはビーチやプールサイドのビーチチェアで贅沢な時間を過ごすのが好き。


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僕らはラブホテルで撮影してますが、
滞在中、撮影というのは、その中の一部分なんですね。

ソファーに座ってテレビを見たり、
お腹がすけば美味しいもの食べたり、
一緒にジャグジーに入るのも楽しみです。

撮影していてお互いムラムラしてきて、
気分が高まって来ると、そのまま夫婦の営みへと・・・

そして気だるい気分のまま、眠くなればベットで寝てしまう。



時間はたっぷりとある・・・


そう、夫婦二人でいる時は時間を気にする必要なんか何もないんだ。


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食欲、睡眠欲、性欲は人間の三大欲と言われています。

ラブホという異空間の中で、
お腹が空いたら美味しいものを食べ、
ムラムラして興奮が高まって来たら、夫婦の営みをし、
そして満ち足りた気分と安らぎの中で眠りに落ちる・・・

ふと目を覚ますと、となりにはハイレグ姿の妻が寝ている・・・

その光景を前に、またムラムラとして高揚して来る・・・

考えてみれば、ラブホでの過ごし方というのは
この人間の三大欲を満たしているということなんでしょうね。

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夫婦の場合だと、ラブホテルなんか行かないという夫婦は
圧倒的に多いんだと思います。


「わざわざラブホに行かなくてもいい・・・」

「ラブホ=エッチする場所みたいでイヤだ」

確かにそういう考えもあるでしょう。



でもね、

午前中から夕方まで三大欲を満たすような過ごし方だと、
ラブホという異空間の中で気分転換になりますし、
時間を気にしないというのは、自由な気分でいられるということ。

普段見慣れている妻の下着姿だとそれほど興奮もしないですが、
やはり非日常的なハイレグ姿だと性的エネルギーも増して来ます。
まだ、バイ〇グラのお世話にもならなくてすんでます。


そして、

いつも思うんだけど、
ラブホから帰るクルマの中の美里は、とびっきり機嫌がいいんですよ。

やはり妻が上機嫌でいてくれるのは夫婦の関係でも大事なことです。

慌ただしく旅をしたり、GWで帰りの渋滞にはまったりすると、
やはり人間、ちょっとしたことで不機嫌になりがちですからね。

このラブホの帰りのクルマの中での上機嫌というのは、
三大欲求が満たされたこともあるでしょう。

そしてもうひとつ・・・

女性特有の願望として、美しいボディでいたいという願望がありますよね。

美里も普段の日常でも体型維持の為に相当気を使っています。

ウオーキングしたりして体型維持の努力をしていますが、
スタイリッシュでいられるというのは、女性も幸福感が満ちてくるのでしょう。

そして夫婦でありながらも、
私のほうはと言うと、飽きもせずハイレグ姿の妻にムラムラしている訳なんですよ。


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僕の妻撮りというのは、

妻の 「スタイリッシュでいたい」  「いいオンナでいたい」
という女心を撮ることですね。

いつまでも 「いいオンナでいたい」 という女心って可愛いじゃないですか。

それ故に、写真のテクニカル的なことよりも、
まず第一に 「いいオンナでいたい」という女心に応えるべく
こちらも妻を綺麗に撮ってやろうという気持ちが働く。


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これから、街でもサングラスの女性を多く見かけるようになりますが、
サングラスの女性って、「いいオンナ」 っぽく見えませんか?


最後はサングラス姿のお気に入りの写真。






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リアライズと白のニーハイブーツ
2017/04/16(Sun)
いつも沢山の方から、コメントをいただき、感謝しております。


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毎回鍵コメも多くいただいています。

一般の方からすると、鍵コメは見えない部分がある為、
どんな内容なのか? 疑問に思われる方も多くいらっしゃるでしょう。


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本来、鍵コメというのは、表の部分には出ては来ません。
しかし、影の部分であっても、このブログを支えてくださっていることに変わりはないのです。
言ってみれば、「縁の下の力持ち」 のように僕は感じてます。


暖かいコメントをいただく皆様に感謝申し上げます。


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そしてそして・・・
今回はもうひとつ、嬉しいことをお伝えしたいと思います。


それは、やはり毎回鍵コメでコメントをいただくKさんです。
鍵コメの内容を記事にして打ち明けるのもどうかと散々悩みました。

しかし、僕の胸の内だけにしまっておくのもこれももったいない。
ましてや、おめでたいことなので、独断で書いてみることにしました。(^^;


Kさんから鍵コメが来るようになったのは、2年前のことでした。
最初はハイレグRQのこと、F1やクルマのことから始まりました。
お互いハイレグRQ好きということで、僕はとても親近感を覚えましたね。


行動力ある人だなって思ってはいましたが、
一年前からは、実際に女性ともお付き合いするようになったのが、
鍵コメに記されていました。
それからは、Kさんの女性に対する想いが毎回送られてきました。



もちろん、僕とKさんは面識もありません。
あるのは、ブログを通しての付き合いだけです。

Kさんからの鍵コメが来なくなったら・・・
それは、恋愛も上手く行かない時なんだろうなと。

しかし、Kさんからの鍵コメはずっとずっと続きました。
もちろん、途中、回り道もありました。



ただ、僕はこの女性とのお付き合いを、応援したいという気持ちが強かったですね。

人生、いい時もあれば、悪い時もあります。
ましてや、男と女の仲・・・
上手く行くことばかりではありません。
これって、一時、ドラマや映画で有名になった、電車男みたい・・・

僕は・・・そう、電車男を応援する六角精児みたいなもんです。




たぶん、Kさんも、

「happymanを一発ぎゃふんと言わせたろ」

という気持ちもあったんだと思います。


そして、今年になって、Kさんはお付き合いしていた人とついにご結婚されました。
いや~、その報告を聞いた時は嬉しかったですね~。

この2年間の山あり谷ありのいろんな事が思い浮かんで来るから尚更です。
なにより、人が幸せになって行くって、こっちも嬉しいじゃないですか。

逆に人間の感情として最低なのは、「人の幸せを妬むこと」。
妬みやっかみには女神様はやって来ません。




男と女の出会いは様々ありますが、
人生の中で男と女が結婚を決意するのは、やはり大事な局面です。


このブログとの出会いがきっかけとなったというのも、
僕としても嬉しいもんです。





長くブログをやっていると、こういう嬉しい出来事もあるんだなあと
実感した次第なんですよ。


Kさんの奥様はスタイルも良い女性と聞いているので
ハイレグ姿もお似合いなのだろうと想像させてもらっています。

そして Kさん夫婦は、ハイレグを着せて夫婦の営みをしているんだとか・・
男の願望を妻が理解してくれる・・・

こりゃ、たまんねぇだろうな~ ♡ ♡





もちろん、これはネット上にありがちな、作り話やウソではありません。

鍵コメという、本来は表に出ないお話ですが、
このブログと出会い、女性と出会い、そして結婚への道のり。
2年間にわたる実話でもありますし、ましてやおめでたいことでもあります。
僕自身とても嬉しい出来事でしたので、
このブログに集まる人々にもお伝えしたく、
今回、このような記事にさせていただきました。


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ブログを見て、癒されるだとか、
ちょっぴり幸せな気分になれるというのは、
こちらもうれしい事ですからね。


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女豹の誘惑
2017/03/26(Sun)

ラブホテルでは、食事も楽しい時間だ。

郊外にあるラブホだとメニューも多いのが嬉しい。

こういう時にいただくのは、肉料理にすることが多い。

僕たち夫婦は、肉食系である。


ランチが終わって、コーヒーを飲み終わるころには、
休日の昼である、ちょっとウトウトとしてくる。


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美里が豹柄のハイレグに着替えた。



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豹柄の下着もセクシーであるが、
ただ・・・ブラとパンティのように、ボディを覆う部分は少ない。

このシルバーのメタリックの豹柄
ボディを締め付けるようにピッタリとフィットし、
豹柄とメタリックの光沢感でボディのラインを描く。


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豹柄をセクシーだと感じるのは、
本来、男が持っている動物的な「オス」 の部分が覚醒されるからだろう。

そして同じように女性も動物的な「メス」の部分は持っている。

自然界の掟である、弱肉強食の世界・・・

種の保存の為にも、メスが惚れるのは 「強いオス」 



女豹を前にすると、男もオスになる。

男も性獣のように発情し、興奮もレッドゾーンまで高まって行く。

こうなると、シャッターを押していてもムラムラ感がおさまらない。



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その後は・・・

薄暗いラブホの部屋の中


オスのように女豹に襲い掛かるのか?


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それとも・・・


女豹に騎〇位で襲われるのか?




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